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<建築模型の画像> S=1:10 子午線の塔 木構造の検討模型-3

 

 

 

 

 

 

 

 

施工のための検討模型

 

サイズ 600×600×H 2,100 mm

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組物(くみもの)と出梁(ではり)、垂木(たるき)と隅木(すみき)の構造

 

 

 

 

 

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木造軸組みで 強度を上げているので

建物の内部は 木材で満たされている。

 

しなりによる 力の分散というより

地震の際は 強固な軸組の建物ゆえに 土台に 力が 掛かるのかもしれない。

 

 

 

 

 

<建築模型の画像> S=1:50 子午線の塔 木構造の検討模型-2

 

 

 

<建築模型の画像> S=1:50 子午線の塔 木構造の検討模型-1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある 会社会長さんの 応接室 エントランス にて

 

 

 

 

 

 

 

 

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どのように 入りましょうか ?。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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中央が引き戸に。。。

 

内部からは 上部は 欄間仕上げで 下部は 樹の滑り車がついてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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会社の製造されてる事業は日本一のシェアで

 

その事業とは異なる

ドラフターが ちょこんと 左りの奥に

 

現在も建築設計をされています。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コメント / トラックバック4件

  1. 応接室、わからんところが拘りなのかも?

    いいね

    2013年9月25日 5:14 AM

  2. ニコラスさん こんばんは

    ありがとうございます。

    そうですね、 応接室 わからんところが  。。。 ですね。

    お会いするたびに 品格を感じる 会長さんです。。。

    いいね

    2013年9月25日 8:24 PM

  3. 塔は組み方を見せるために半分むき出しに
    してある状態、ということなのでしょうか?

    会長室、面白いですね。
    よく、こういうものをこういう場所に
    使おうという発想になったものだな、と思いますね。

    いいね

    2013年9月27日 12:37 AM

  4. 洋子さん こんばんは

    ありがとうございます。

    今回までに1~3の異なる構造で 子午線を通る記念塔を検討するために
    構造を見比べて 検討をするために とゆうことで むき出しです。
    屋根を観ても前回は 反りのある屋根を今回は反りがない構造の見比べとかです。

    会長室、面白いですよね。
    古建築の修復を通じて多くの経験をされるなかで、新築の社屋にと思われたそうです。
    鬼瓦のコレクションも豊富で、あじわいがあるんです。。。

    いいね

    2013年9月27日 7:04 PM